SELLING GUIDE

売りたい方はこちら

愛車を、もっと納得して売る。

カレクトは、こんな売り方をしたい方に向いています。

売る側の悩み

愛車を売るとき、こんなふうに感じたことはありませんか。

カレクトは、そんな悩みに応えるためのサービスです。
「高く売れる」と「安心して売れる」の両立を目指せます。


売る人にとってのカレクトの魅力

高く売れる

カレクトでは、落札が決まってから販売店が参画する仕組みのため、従来の車売買でかかる3つのコストがかかりません。

3つのコストがかからない理由

そのため、カレクトではお店の中間マージンを低く抑えることができ、購入者が負担するカレクトの販売店手数料は、車両価格に応じた低い割合に抑えています。
だから、お店に買い取ってもらうより高く売れる可能性が高まります。


売却後も安心

01

個人直接売買の不安なし

個人間で売買すると、売ったあとに不具合や説明不足をめぐってトラブルになる不安があります。カレクトは、購入者が選んだ販売店が出品者から車を買い取る仕組みのため、知らない個人に直接売る不安がありません。

02

修理費の後請求なし

販売店がきちんと品質評価を行ったうえで売買が決まるので、売った後にお店から修理代を請求されることもありません。

03

販売店が品質に責任

販売店が品質評価を行い、販売店がその品質評価に責任をもって買い取ってくれます。


価格に納得できなければ、売らなくていい

カレクトのオークションは、一般的な「最高額を入れた人が自動落札する方式」ではありません。
購入希望者が金額をオファーし、出品者が承諾した時点で成立する売主承認型オークションです。そのため、価格に納得できなければ、売らなくても良い仕組みです。


納得感のある価格が付く仕組み

出品者は、オファーに対してリアクションを返すことができます。

「その価格ではまだ売りたくない」「でも、少し上がれば前向きに考えたい」という意思表示をしながら進められます。

相場や反応を見ながら、自分が納得できる価格に近づけやすいのがカレクトの特長です。

リアクション機能(まだまだ!もう少し!あと一声!)

出品手数料はかかりません

カレクトでは、売る方に出品手数料は一切かかりません。
まずは出品してみたい方でも、余計な負担なく始めやすい仕組みです。
売る人から手数料を取るのではなく、買う人側の費用で成り立つ料金設計になっています。


カレクトで売る流れ

カレクトでの売却は、次のような流れで進みます。

売る流れ(5ステップ)
1
車両情報を登録して出品

まずは、愛車の情報を登録して出品します。出品後、運営による審査を経て公開されます。

2
納得のオファーが届いたら承諾

車を買いたい人が、希望金額でオファーします。出品者はその内容を見て、承諾するか、出品を継続するか判断します。

3
販売店の品質評価に対応

オファーを承諾すると、購入者が希望する販売店から連絡があります。販売店が出品者宅などで車両の品質評価を行いますので、日時と場所を調整して当日に対応してください。

4
売買契約

購入者が品質評価結果や見積内容を確認し、購入意思を固めたら、販売店に名義変更に必要な書類を渡し、売買契約を行います。

5
引き渡し

車両と必要書類、キーや付属品を引き渡し、販売店から買取代金が支払われて売却完了となります。


出品方法

出品時には以下を行います。

車両情報を登録

車の写真を掲載

車の状態をできるだけ正確に入力

出品時に大切なこと

カレクトでは、安心できる売買のために、車の状態をできるだけ正確に伝えることが大切です。

特に、重大な欠陥や事故歴などの重要事項について申告漏れがある場合は、後に落札額の減額や取引の中止につながる可能性があります。

外装や内装の傷、凹み、装備差異などは、販売店の品質評価で判明しますが、後からトラブルになりにくくするためにも、分かる範囲で丁寧に記載しておくのがおすすめです。


品質評価の結果によっては、売却価格が調整される場合があります

車両に不具合があり、販売店が販売前に必要と判断した交換部品・消耗品代が、仕入価格で合計3万円を超える場合、仕入価格で合計3万円を超える分だけ、売却価格が減額になる場合があります。

これは、通常のお店への売却時に、状態が良くない車両は査定価格が減額になるのと同様です。なお、作業工賃は販売店負担です。

また、品質評価の結果、整備・修理・保証対応が難しく、販売店が売主として品質を担保できない車両は、取り扱い不可となる場合があります。

売るなら、価格も安心もあきらめない

愛車を手放すなら、ただ早く売るだけでなく、自分が納得できる形で売ることが大切です。
高く売れる可能性も、安心して売れる仕組みも、どちらも大切にしたい方へ。